земля
zemlia ゼムリャーカナは目安です
意味
土。地面。大地。(大文字で)地球。
使い方と注意
СУМ-20 はこの語義を「Верхній шар земної кори.(地殻の表層)」と記述する。辞典は第1義を大文字で書く Земля́(太陽から3番目の惑星)とし、「地殻の表層」「土」「陸」「国・地方」などの語義を続ける。ここでは地面・土の語義を用例とともに示した。用例は同辞典の用例欄から引いた(出典表示:Г. Квітка-Основ’яненко)。
用例
Яка була мерзла земля, зараз уся порозтавала.
あれほど凍っていた土が、今はすっかり解けてしまった。
出典
- СУМ-20『Тлумачний словник української мови. Томи 1–15 (А–П’ЯТЬ)』 見出し земля の本文|収録サイト Горох goroh.pp.ua(辞典本文の二次掲載)|2026-09-23 資料を見る
- Горох「Словозміна」見出し земля(強勢と語形変化の表)|収録サイト Горох goroh.pp.ua(«Словники України» on-line に拠る表)|2026-09-23 資料を見る
- Постанова Кабінету Міністрів України № 55 від 27.01.2010「Про впорядкування транслітерації українського алфавіту латиницею」|ウクライナ閣僚会議(公式法令データベース zakon.rada.gov.ua)|2026-09-23 資料を見る
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