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ウクライナの人・文化・社会・未来を、日本と世界につなぐ

Ukrainavi Ukrainavi

Ukrainaviの案内役の物語

オリュカのお話

Ukrainaviの案内役オリュカと仲間たちが登場する、短い創作の物語です。紙でできた案内所を舞台に、読む人の問いへどう道を示すかを描きます。章ごとに分けているので、少しずつ読めます。

このお話は、Ukrainaviの案内役オリュカと仲間たちが登場する創作の物語です。実在するウクライナの場所や出来事を描いたものではありません。挿絵は、生成画像をもとにした創作イラストです。

  • 折り目の案内所で集まるオリュカ、タブリ、ヨリクネ、スウネ、シメロの創作イラスト

    第1作

    オリュカと消えた帰り道

    迷っても、戻れる。

    「どこから読めばいい?」――白い札に書かれた問いに、案内役のオリュカは一本の道で答えます。けれど着いた先から、帰り道が見えません。仲間と出会いながら、戻れる案内を探す全8章の物語。

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  • 開いた本の上に集まったオリュカ、タブリ、スウネ、シメロ、ヨリクネと、白い問いの札の創作イラスト

    第2作・続編

    オリュカと二度目の問い

    続きは、ここからでも。

    『オリュカと消えた帰り道』の続きの物語。案内を終えたはずのページで、白い札がもう一度傾きます。途中の段から始まる二度目の問いに、オリュカと仲間たちはどう道を示すのか。全8章。

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